ダブルディグリー

高校留学は行きたいけど卒業出来るか自信がない…
子供を留学させたいけれど卒業出来るか心配…

OKCオセアニア交流センターは鹿島学園高等学校『通信制課程』
と提携して、新しい高校留学のかたちをご提案致します!

OKCの新しい高校留学のご提案です!

OKCが提案する高校留学は海外の高校に留学しながら、海外の高校卒業資格と通信教育によって日本の高校卒業資格も取得するものです。

2つの学校の授業を別々に全て受けるものではなく、海外の高校での授業で履修した科目が上限36単位まで鹿島学園の単位としても認定されますので、通信教育も必要最低限の履修で修了出来ます。

万が一、海外の高校留学を途中で断念した場合でも、海外の高校での履修単位は鹿島学園で認定されますので、留学期間を無駄にすることなく鹿島学園の卒業をめざせます。

2年以上の留学実績があれば帰国子女として日本の大学への進学も可能となります。

海外と日本の両方の高校卒業資格を有することは日本の大学だけでなく世界の大学進学にも有利です。

高校留学イメージ

OKCが案内する新しい高校留学

通常の高校留学

中学を卒業後または
日本の高校を中途退学して
海外の高校に留学

下へ

現地高校に留学

下へ

現地高校の卒業をめざす

下へ

現地高校を卒業

下へ

日本の大学へ帰国子女として進学
or
海外の大学へ進学

メリット日本の通信教育の授業料の負担がない。

課題海外の高校を途中で退学した場合、日本の高校に再入学する必要がある。

イメージフォト

海外と日本の高校両方を卒業する
ダブルディグリー取得留学

中学を卒業後鹿島学園に入学または
日本の高校を中途退学して鹿島学園に転入・編入
その後海外の高校に留学

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現地高校に留学しながら、鹿島学園より通信教育を受講

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現地高校の卒業をめざす

鹿島学園の卒業をめざす

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現地高校と鹿島学園の両方を卒業

下へ

日本の大学へ帰国子女として進学
or
海外の大学へ進学

メリット海外と日本の高校両方の卒業資格が取得できる。現地高校で履修した科目が上限36単位まで鹿島学園の単位としても認定される。万が一海外高校を中途退学しても鹿島学園の高校卒業資格が取得出来る。

課題現地高校の勉強と日本の通信教育の両方を受ける必要がある。

現地高校を中途退学した場合、帰国して鹿島学園で通信教育を続ける。留学で履修した単位は鹿島学園で認定されるので留学期間を無駄にすることなく鹿島学園の卒業をめざせる。
現地高校を中途退学しても2年以上留学経験があれば帰国子女として日本の大学に入学申請ができる。

高校留学イメージ

>>>> 広域・通信制課程(単位制)普通科